デルタ警備保障の体制
デルタ警備保障は8年の現場経験を基に
「事故を起こさない」「無理をさせない」
警備体制を構築している警備事業者です。
安全を支える装備と環境
現場の安全は気合ではなく、
「装備と教育」が土台です。
デルタ警備保障では、「注意すれば安全」ではなく、装備と教育を整えることで現場の安全に集中できる環境を整えています。
現場を支える装備
- 01
視認性の良い色・反射材付きの制服を着用
- 02
現場状況に合わせて2種類の紅白旗を使用
- 03
現場状況に合わせて2種類の紅白旗を使用
- 04
冬季は防寒コート×電熱のベスト及びパンツを使用
- 05
足腰の負担を軽減するMIZUNO社製の安全靴を採用
- 06
保護手袋・保護メガネを着用し、
道路工事での身体的影響を軽減
現場を支える教育
経験や勘に頼らず、誰が担当しても同じ安全水準を保つための教育を行っています。
- 01
現場状況を正しく把握する
- 02
危険を予測し、先回りして防ぐ
- 03
分かりやすい合図と立ち位置を徹底
- 04
状況に応じた判断と初動対応
通行者や作業員の立場を考えた誘導を心がけています。
装備を整えることは、警備員を守ること。警備員を守ることは、現場と発注者を守ること。
デルタ警備保障は、安全を「個人任せ」にしません。





